| 五城目署の元職員、許可申請書類を放置 不祥事で退職後に発覚
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2008/10/22 |
元職員は当時、防犯関係の窓口業務を担当する同署刑事生活安全課の係長。風俗営業や古物商、猟銃所持などの許可に関する申請を受け付け、最終的に県公安委員会の許可を受ける業務を行っていたという。 依願退職後、同署や県警が業務実態を点検した結果、一部の必要書類を作成せずに未処理のまま長期間放置したり、破棄していたことが分かったという。... [秋田魁新報]続きを見る ... 五城目署の元職員、許可申請書類を放置 不祥事で退職後に発覚
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